カウンセリングルームぱっそのカウンセリング

カウンセリングルームぱっそでは、今起きている問題は、過去の未完了の問題が残されている状態と考えています。幼少期してほしかった色んな考えや気持ちを表現したかったけど、いろんな問題があり、それを残したまま大人になり、そこをいまだに求めているインナーチャイルドがいるのです。幼少期の心に焦点をあて、無意識に繰り返す行動パターンに気づき、求めている本当の自分を癒していきます。
ただ話を聞くだけの傾聴カウンセリングではなく、椅子を使ったワークカウンセリング手法で、生きづらさの根本原因にアプローチします。解決を目指す「感覚チェンジングセラピー」でもあります。

–このようなお悩みの方に–

頭では分かっているのに、どうしても出来ない・止められない行動」というお悩みはありませんか? 無意識からくる身体症状を見ていきます。

メンタル・性格の悩み、自律神経が弱い
漠然とした不安、恐怖、強い劣等感
ついネガティブに考えてしまう。人に「NO」と言えず飲み込んでしまう
HSP(ひといちばい敏感な人)、愛着障害
深刻な症状・衝動
死んでしまいたい感覚、自傷行為
鬱(うつ)による体の重さ、動けなさ
行動・生活の悩み
不登校・引きこもり: 学校へ行きたいのに行けない、体が動かない
依存症: 摂食障害、アルコール、買い物、ギャンブルなど(分かっているのに止められない防衛機制に焦点を当てていきます。)
対人関係: 人と会うのが苦痛、アダルトチルドレン(AC)

「生きづらさ」や「心の重さ」を軽くします。

解決志向のブリーフセラピーを目指しています。

無意識への働きかけ
幼少期に取り込んだ「自己否定」や「捉え方の癖」『幼少期の未完の完了欲求』
記憶にないレベルの深層心理に原因を探り、誤った防衛機制(自分を守ろうとして逆効果になっている命令)を解除または、軽くします。

具体的な手法
主にイスやクッションを使ったワークを行い、身体感覚や言葉から、未完了の問題を探っていき、欲求を満たしていきます。
愛着カウンセリング、感情処理、インナーチャイルドワーク、フェルトセンスを取り入れそれらを組み合わせて行います。

この様な人がよくご相談に来られます

新潟市の当カウンセリングルームには、20代から60代まで、世代を問わず幅広い年代の方がご相談に訪れます。

ご相談内容で特に多いのは、次のようなお悩みです。

  • お子様や子育てに関するお悩み
  • ご自身の「生きづらさ」について
  • 複雑な親子関係の悩み
  • 職場や友人などの人間関係の悩み

中でも、「いつも人から見下されてしまう」「いいように利用されることが多い」「なぜかトラブルになる人とばかり関わってしまう」といった、人間関係の繰り返すパターンに深く悩まれている方が少なくありません。

お客様の声のページでは、実際にカウンセリングを受けられたお客様の変化や喜びの声を掲載しています。あなたと同じような悩みを抱えていた方が、どのように心が軽く、生きやすくなっていったのか、ぜひ参考になさってください。

初めての方へ

ただの傾聴でなく、ワークを通じて、あなたのその「重い心」の感覚を軽くするセラピーです。

お客様からは「パズルがはまる感覚」「不思議な感覚」というお言葉いただきます。

まずは一度、お気軽にご相談ください。