幼少期の決断に焦点をあて、無意識の行動パターンに気づき変化を起こす。
ただ話を聞くだけの傾聴カウンセリングではなく、ワークを使ったカウンセリング手法で、生きづらさの根本原因にアプローチします。解決を目指す「感覚チェンジングセラピー」です。
–このようなお悩みの方に–
頭では分かっているのに、どうしても出来ない・止められない行動」というお悩みはありませんか? 無意識からくる身体症状を見ていきます。
メンタル・性格の悩み、自律神経が弱い
漠然とした不安、恐怖、強い劣等感
ついネガティブに考えてしまう。人に「NO」と言えず飲み込んでしまう
HSP(ひといちばい敏感な人)、愛着障害
深刻な症状・衝動
死んでしまいたい感覚、自傷行為
鬱(うつ)による体の重さ、動けなさ
行動・生活の悩み
不登校・引きこもり: 学校へ行きたいのに行けない、体が動かない
依存症: 摂食障害、アルコール、買い物、ギャンブルなど(分かっているのに止められない防衛機制に焦点を当てていきます。)
対人関係: 人と会うのが苦痛、アダルトチルドレン(AC)
「生きづらさ」や「心の重さ」を軽くします。

解決志向のブリーフセラピーです。
無意識への働きかけ
幼少期に取り込んだ「自己否定」や「捉え方の癖」『幼少期の決断』
記憶にないレベルの深層心理に原因を探り、誤った防衛機制(自分を守ろうとして逆効果になっている命令)を解除または、軽くします。
具体的な手法
主にイスを使ったワークを行い、身体感覚や言葉をヒントに、未完了の問題を完了していきます。
愛着カウンセリング、感情処理、インナーチャイルドワークを組み合わせて行います。
初めての方へ
ただの傾聴でなく、ワークを通じて、あなたのその「重い心」の感覚を軽くするセラピーです。
お客様からは「パズルがはまる感覚」「不思議な感覚」というお言葉いただきます。
まずは一度、お気軽にご相談ください。
